IOKプログラミング

phpやsshコマンド使い方、woredpress、seo等に関して個人的メモサイトです。

スマホとPCに別々の広告を表示させる(WordPres&HTMLサイト対応)

スマホだけ表示させたい!とか、
PCだけ表示させたいコンテンツや広告ってありますよね。

スマホしか対応してない広告をPCユーザーに見せても成果につながらないじゃないですか。。。

そんな時に使えるコードをご紹介します。WordPressとHTMLサイト、
両方のバージョンをご紹介します。

WordPressでスマホとPCの広告を分ける

テンプレートに直接広告タグを貼る場合

single.phpとか、
テンプレートファイルに直接コードを書く場合、

<?php if(is_mobile()): ?>
★スマホのみに表示させる広告★
<?php else: ?>
★PCのみに表示させる広告★
<?php endif; ?>

↑ このように書けばOK!

スマホ・PCと表示させる広告を分けるのではなく、
スマホのみに表示させたい広告がある場合以下のように書きます。

<?php if(is_mobile()): ?>
★スマホのみに表示させる広告★
<?php endif; ?>

逆に、PCのみに表示させたい広告がある場合以下のように書きます。

<?php if(!is_mobile()): ?>
★PCのみに表示させる広告★
<?php endif; ?>

ブログ投稿内に広告を貼りたい場合

まずはfunctions.phpファイルに

function pccontents( $atts, $content = null ) { 
	if(is_mobile()) {
		return '';
	} else {
return '' . $content . '';
}
}
function spcontents( $atts, $content = null ) {
if(is_mobile()) { return '' . $content . ''; } else { return ''; } }
add_shortcode('pc-mieru', 'pccontents'); add_shortcode('sp-mieru', 'spcontents');

↑ このように書いてショートコードを作成!

記事投稿画面で、

[pc-mieru]★スマホのみに表示させる広告★[/pc-mieru]
 [sp-mieru]★PCのみに表示させる広告★[/sp-mieru]

↑ こんな感じに書けばOK!

参考サイト様:【WordPress】 投稿記事・固定ページ内でパソコンとスマホのデバイスごとに内容を切り替える方法

HTMLサイトでスマホとPCの広告を分ける

HTMLサイトの場合、ちょっと荒業っぽいやり方になります(-`ω´-;A

2通りのやり方をご紹介しますので、お好きな方をお使いください。

JavascriptでスマホとPCの広告を分ける

HTMLファイルに以下のJavascriptコードを書けばOK!

<script type="text/javascript">
var getDevice = (function(){
	var ua = navigator.userAgent;
	if(ua.indexOf('iPhone') > 0 || ua.indexOf('iPod') > 0 || ua.indexOf('Android') > 0 && ua.indexOf('Mobile') > 0){
		document.write('★スマホのみに表示させる広告★');
	}else{
		document.write('★PCのみに表示させる広告★');
	}
})();
</script>

注意する所は、貼り付ける広告タグに改行が入っていると、
エラーになって、ちゃんと表示されません( ;∀;)

改行を削除されるか、改行前に \ を入れてください。


CSSでスマホとPCの広告を分ける

まずはCSSファイルに

.sp-mieru {
	display: none;
}
@media screen and (max-width: 640px) {
	.pc-mieru {
		display: none;
	}
	.sp-mieru {
		display: block;
	}
}

↑ このように書いて・・・・

HTMLファイルに

<div class="pc-mieru">★PCのみに表示させる広告★</div>
<div class="sp-mieru">★スマホのみに表示させる広告★</div>

↑ こんな感じに書けばOK!

インターネット広告の料金一覧

インターネット広告の料金
インターネット広告には様々な料金形態、広告種別が存在します。 今回は、広告の手法別に13分野に分類をして、料金形態や費用相場、主要媒体をご紹介します。 また、料金形態(課金方式)の種類とそれぞれの概要を解説しています。 ネット広告の出稿を検討されている方は、ぜひ参考にして頂ければ幸いです。

1. インターネット広告の料金一覧

インターネット・Web広告の料金は、広告手法や広告媒体によって様々です。ここでは、主要なネット広告手法と各有力媒体における料金相場をまとめました。

1-1. アフィリエイト広告(成果報酬型広告)

アフィリエイト広告(成果報酬型広告)
アフィリエイト広告は、広告主が設定した成果(商品やサービスの購入・申し込み)が発生した場合にのみ費用を支払う広告です。 成果報酬の金額は広告主が自由に設定することができるので、インターネット広告の中ではおそらく最も費用対効果を高くする事が可能な広告手法です。 個人・法人のWebサイトやブログ上で商品やサービスのレギュー記事を掲載してもらい、そこから発生した成果に対して費用が発生します。(別途、月額固定費は発生) 広告の料金は、多数のWebサイトを一括で束ねている、アフィリエイト・サービス・プロバイダー(ASP)に対して支払います。 中長期的な運用を行って提携アフィリエイトサイトを増やして行くことで、継続的に高い利益を生み出す仕組みを作ることができます。
料金形態 成果報酬型
相場 ASP初期費用:5万円前後 ASP月額固定費用:5万円前後/月 ASP手数料:成果報酬額の30%前後 アフィリエイトサイト成果報酬:広告主が設定した金額
主要媒体 ※各社とも以下から無料で詳細資料のダウンロードが可能です。 バリューコマースおすすめ 業界最大級・上場企業のバリューコマースの運営するアフィリエイトサービス。中小企業が導入しやすいクレジット決済対応、最短で開始が可能、月額3.5万〜(業界最安)が特徴。A8.net ファンコミュニケーションズが運営する、サイト数が多い事が特徴のアフィリエイト広告サービス。 アクセストレード: EC業界や金融、マーチャントなどに強いアフィリエイトASPです。
 

1-2. リスティング広告(検索連動型広告)

リスティング広告(検索連動型広告)
リスティング広告は、GoogleやYahoo!などの検索エンジンの検索結果ページに表示される広告です。 ユーザーが入力した検索キーワードに関連して広告を表示することができるので、非常に費用対効果の高い広告手法です。 リスティング広告は、広告がクリックされた時にだけ料金が発生するクリック課金型の広告です。また、広告の配信はキーワード単位で行われ、キーワードごとのオークション入札形式になります。 商品やサービスを購入する直前のユーザーに対してだけ効率的に広告配信を行えるため、インターネット広告の中でも非常に費用対効果が高い広告手法です。
料金形態 クリック課金型
相場 1クリック10円~500円前後
主要媒体 Yahoo!プロモーション広告おすすめ Yahoo!JAPANの国内最大のリスティング広告サービス。低CPCで費用対効果が最も高い レモーラリスティング: クロスリスティング社の広告サービス。Yahooと併用して検索結果に2枠広告を配信可能 GoogleAdWords: Google社が提供する世界最大のリスティング広告サービス
 

1-3. ソーシャルメディア広告

ソーシャルメディア広告
ソーシャルメディア広告は、ソーシャルメディアに拡散させる性質を持った広告です。>ソーシャルメディア広告と言われれば、Twitter広告かFacebook広告をさす場合が多いです。 料金は、エンゲージメント課金、クリック課金、インプレッション課金が主になっていますが、リスティング広告と同じようなクリック課金型に近いイメージで、国内ではまだ競合が少なくCPC(クリック単価)の低い傾向にあります。 Twitter広告では「特定のユーザーのフォロワー」や「特定のキーワードをつぶやいている人」を指定して広告を配信することができます。 Facebook広告では「出身校」「交際状態」「よく広告をクリックする人」などをターゲティングすることができるのが特徴です。 拡散力のあるコンテンツを配信していくことで、口コミ効果や、短期間で膨大なPVを生み出せる広告手法です。
料金形態 エンゲージメント課金型、クリック課金型
相場 1CPE1円~200円前後など
主要媒体 Twitterプロモ商品おすすめ Twitterへ広告配信が行えるサービス。Twitter広告はYahoo!プロモーション広告から配信をすることができ、新規アカウント作成で10,000円分の料金をプレゼント中 Facebook広告: Facebookへ広告を配信できるサービス。 LINE@: LINEが提供する、無料でLINE内にホームページを作成してユーザーとコミュニケーションが取れるサービスです。
 

1-4. アドネットワーク広告

アドネットワーク広告
アドネットワーク広告は、複数のWebサイトやブログへ同時に広告が配信できるネットワーク型のディスプレイ広告です。 従来は1つのサイトに対して広告出稿をしていましたが、広告技術の発達により、広告主と相性のよいWebサイトを複数選んで同時に効率的に広告配信を行う事ができるようになりました。 ターゲティングの精度は日々向上しており、「年齢・性別・地域」のデモグラフィックによるターゲティングや、「自サイトへ訪問した事のある人」「特定のカテゴリーに属するサイトを多く見ている人」などのサイコグラフィックデータから、自社にマッチしたユーザー属性へピンポイントへ広告を露出することができます。 料金はクリック課金型・オークション入札制の広告媒体が多く、掲載されたサイトや入札額によって価格が異なります。
料金形態 クリック課金型
相場 1クリック10円~500円前後
主要媒体 Yahoo!ディスプレイネットワーク(YDN)おすすめ Yahoo!JAPANが提供する国内最大のアドネットワーク広告。自社にマッチするユーザーへ様々なターゲティングで広告配信が可能。 nend: スマートフォン特化のアドネットワーク広告サービス。自社にマッチするスマートフォンアプリやWebサイトへ広告配信が可能。

1-5. サイトのコンテンツ制作(SEO対策)

サイトの記事制作
Webサイトや企業ブログ、オウンドメディアなどに掲載する個々のコンテンツの制作です。料金は量と質のどちらを求めるかによって、1記事あたりの料金に大幅な差があります。 質を求めたい場合はクラウドソーシングサービス(個人に仕事を発注できる仕組み)を活用するのが向いています。 一方で質が求められる場合(検索エンジンで必ず上位表示したいキーワードがある場合や、ソーシャルメディアで必ず拡散させたい場合など)はコンテンツマーケティングの知見のある企業と協力して制作するのが良いでしょう。 いずれも発注者側にはコンテンツ・マーケティングの知見がある程度求められます。
料金形態 業務委託型
相場 クラウドソーシング:200円~1万円/1本 法人業者発注:1~40万円/1本
発注媒体 クラウドワークスおすすめ 国内最大のクラウドソーシングサービス。ライター・デザイナー・エンジニアなどのプロが多く在籍 シュフティおすすめ ライティングや記事作成、データ入力、シール貼りなど在宅ワーク・内職をメインに外注可能 ランサーズ: 細かなプロフィール機能や本人確認制度、ユーザーランクなど、クライアントが安心して発注できるための取り組みが充実
 

1-6. DSP広告

DSP広告
DSP広告は、DSP(デマンドサイドプラットフォーム)を介して配信される広告手法や広告媒体を指します。 アドネットワークと類似していますが、DSPは複数のアドネットワークに対して一元配信ができる点や、自動で効果改善が行える機能が備わっている点、インプレッション課金型が多い点などが特徴です。主に一つ以上のアドネットワークや、DMP(特定のデータベースと連携した配信)を活用したい場合に利用されます。
料金形態 インプレッション課金型
相場 eCPM(1000インプレッション)10円~500円前後
主要媒体 MicroAdBLADE、フリークアウト、MarketOne、DoubleClick Bid Managerなど

1-7. 動画広告(視聴型広告)

動画広告(視聴型広告)
動画広告(視聴型広告)は、YouTubeをはじめとした動画共有サイトなどで扱われる動画などの視聴型の広告です。 目的の動画を再生する前に、数秒から数十秒間表示されるのが一般的です。 動画を制作する料金が追加で発生しますが、画像やFlashを用いたバナーよりもリッチな訴求を行う事が可能です。
料金形態 視聴課金型(CPV)
相場 10~200円/1クリック
主要媒体 YouTube広告(動画広告向け AdWords)

出典記事:http://markehack.jp/

Googleが相互リンクをスパムと断定!

昔は相互リンクすることがアクセスアップの最短距離と言われたものですが、時代が変わってきていますね。このニュースの登場によって相互リンクはスパムになることが確定してしまいました。今後、相互リンクを行う場合はより注意していきましょう。 meeting-1020145_1280-1024x538[1] Googleがついに相互リンクをスパムと断定しました。 詳細は以下のリンク先をご確認ください。 この更新が行われたことによって、誰かれ構わず行っている相互リンクはスパムと認定され、Googleのポリシーに完全に違反することになります。 以前は「過剰なリンク交換」はスパム判定されていましたが、現在は 『相互リンクのみを目的としてパートナーページを作成すること』 この行為もスパムと断定されるようになりました。  

そもそも相互リンクとは?

相互リンクを知らない人はさすがにいないと思いますが、相互リンクはブログならブログ同士、サイトならサイト同士、時にはブログとサイトがお互いに紹介リンクを貼ることを指しています。 実は一昔前はこれが非常に盛んでした。 アクセスアップの手法といえば「相互リンク」! …と、声を大にして叫んでも恥ずかしくない、それくらい当たり前の手法だったのです。 しかし、それがここにきて変更になりました。いよいよクオリティー重視のサイト作成が必須の時代が到来しています。  

具体的に何を行ってはいけないのか?

最近のSEO業界では、この相互リンクにおいて様々な物議を醸していました。例えば…
  • 相互リンクはやらないよりやった方が良い
  • 相互リンクは同じジャンルならバンバンやった方が良い
  • 相互リンクは絶対にやらない方が良い
それこそ賛否両論。色々な事を言われていたわけですね^^; ただ、今回の更新によって断定されたのは上記の議論とは若干ずれます。今回は「過剰なリンク交換、または相互リンクのみを目的としてパートナー ページを作成すること」がNGとされています。 なので、絶対にやってはいけないことは、
  • 相互リンク集を作ること
  • 相互リンクページを作ること
  • 相互リンクを無差別で募集をすること
これらは全てNGになったということですね。  

アフィリエイトブログで重要なサテライトサイトの存在はどうなのか?

今回の更新はあくまで相互リンクをNGとしたものですので、パワーブログとサテライトサイトの関係に影響を与えることはないと思います。またサテライトサイト作成の手法を取る場合は相互リンクではなく、サテライトからパワーブログへの一方的なリンクですので、そもそも対象にはならないです。 ですが、パワーブログを基準にサテライトサイトを作り、そのサテライトサイトがあまりにも質が低い場合。ペンギンで弾かれる可能性が残されています。 サテライトと言えども普通に運営しているように見せる必要があります。 もし、誰の利にもならないようなサテライトサイトしか作れないような環境・状況であれば、それはやらない方が良いです。その代わりにパワーブログに力を注いだ方が良い結果が出ると思います。  

既にパートナーページ(相互リンク集)がある場合はどうする?

今回の更新はパートナーページ(相互リンク集)を所有しているブログやサイトが対象です。 とはいえ、パートナーページを削除する必要はありません。 パートナーページそのものは存在しても全く問題ないのですが、結果そのページが検索エンジンに読み込まれることがNGとされているのです。 ですから「rel=”nofollow”」でリンク先を読み込ませない設定をすれば問題はありません。 もし、今パートナーページを所有していて、何かしらの理由で削除をしたくないという方の場合は「rel=”nofollow”」を活用すれば良いと思います。  

この対策が行われたことにはどんな意味がある?

この更新が行われたことで感じたことは被リンク重視の検索エンジンから、ソーシャル重視の検索エンジンに移り変わってきているのかな…?と思いました。 これまでSEO対策と言えばとにかく被リンクが重要でした。被リンクをガンガン得て、大量の被リンクを得たものこそが王者だったのです。 しかし、今は違います。 各ソーシャルメディアが台頭してきて、各個人が推奨するサイトや記事が上位表示されるようになってきています。 これまでは人為的な工夫(SEO対策、ブラック含む)で出来たことが、これからは各個人の心を動かさないといけなくなったということです。つまり、コンテンツクオリティーが求められるようになったということですね。 これこそがGoogleが望む検索エンジンの未来なのだと思います。

出典記事:http://affiliate-jpn.com/

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